Snagitoでできること

保存はワンタップ。見つけるのはツータップ。

Snagitoが保存したものをどう取り込み、整理し、見つけるのかを、モックアップではなく実際に公開中のアプリで詳しくご紹介します。

最近保存した項目とそのカテゴリが並ぶSnagitoのホーム画面。
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作業の流れを止めずに保存

Androidのどのアプリからでも、リンク、スクリーンショット、ファイル、テキストの一部をそのままSnagitoに共有できます。別のアプリに切り替える必要も、余計な手順もなく、すぐに元の作業へ戻れます。

色分けされたフォルダとリンク数が並ぶSnagitoのカテゴリ画面。
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考え方に合うカテゴリとタグ

名前、色、アイコンを自由に決めたカテゴリに項目をまとめ、カテゴリをまたぐものにはタグを付けられます。構造を決めるのはアルゴリズムではなく、あなたです。

保存したライブラリの上に検索欄があるSnagitoの項目一覧画面。
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数秒でまた見つかる

タイトル、説明、タグをまとめて検索することも、カテゴリから探すこともできます。検索は端末上で実行されるため、サーバーとの通信はなく、何も端末の外に出ません。

任意

ライブラリをブラウザへ。

Snagitoのウェブアプリで1回限りのQRコードを読み取ると、暗号化されたライブラリのコピーがブラウザへ送られます。転送は一時的なもので、途中の中継サーバーが暗号化されていない内容を見ることはありません。

web.snagito.app を開く →

知っておきたいこと

  • 無料の読み取りでは、新しい順に10件が転送されます。もう一度読み取っても残りは取得されず、同じ10件が再送されます。
  • ウェブアプリは受け取ったものの表示、検索、絞り込みができますが、新しい項目を作成することはできません。
  • SnagitoはAndroid専用です。iOSアプリはありません。

手の中の端末から始めましょう

大切なものを残す。必要なときに見つける。